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各委員会の方針と計画、委員会のご紹介ページとなります。
当クラブ運営の方針と計画に基づいた活動を行う委員会が多数存在します。
我々がクラブを通じて行う活動の数々をご覧ください。

会員増強委員会

1. 増強目標

 純増5名以上を目標に取り組みます。

2. 方 針

前年度好評であったFive for ONEを継続し、新会員定着に努めます。 今年度スローガン「我らロータリアン、一歩前に出よう」のもと、30代40代の若い会員の増強。そして長らく議題である「女性会員の入会」を検討してまいりたいと存じます。

3. 計 画

各委員会や同好会との連携をとり、退会防止を図ります。 クラブの奉仕活動を「知る→参加する」事で魅力を訴求します。 地区への出向や他クラブとの交流を推奨し、ロータリーへの理解を深めます。

委員長 立花 実

会員選考委員会

1. 基本方針

三田会長の「我らロータリアン、一歩前に出よう」というテーマの下に、わがクラブがより一層「和気あいあい、多士済々」の活気あるクラブになるよう新会員の選考に尽力いたします。

2.計 画

新会員の入会審査には厳正かつ公平な姿勢で臨みます。また、会員増強委員会他関連する委員会とも連携し、新会員に対してロータリークラブの概要や意義、ロータリアンとしての義務の重要性を知っていただけるよう努めてまいります。

委員長 片岡 正行

職業分類委員会

1.方 針

職業分類を原則としたロータリークラブは各業種の地域を代表する方より構成され、その分類は各クラブの特色を表すように作成されています。昨今、社会環境の変化に伴い現在の事業、専門職務、社会奉仕の環境に合わせるように職業分類の修正を行うことが求められており、その点に重点をおき活動をしたいと考えています。

2.計 画

① 時代に即した職業分類を行うため、関係委員会と協調し職業分類の見直し修正を行う。

② 会員増強委員会との協調により、より広い分野から相応しい会員が入会できる環境を職業分類の面から整え、ロータリーの多様性を求める。

③ 既存会員の業種変更に際しては、速やかに対応して早期に告知できるよう努める。

委員長 坂野 茂

新会員カウンセラー委員会

1.方 針

2018-19年度のテーマであるバリー・ラシンRI会長の「BE THE INSPIRATION」の下、変化を生み出し、相手の心に意欲を起こさせる存在をめざし活動する。クラブのモットーでもある「和気あいあい 多士さいさい」に則り、今期、三田会長のテーマである「我らロータリアン、一歩前に出よう」の具現化を積極的に図る。中でも、新会員の定着を図るための「FIVE FOR ONE」活動を継続して行い、入会時の「新会員オリエンテーション」も充実させる。
その中で、新会員の皆様がクラブ内での親睦や情報交流が深められ、ロータリーライフを満喫し楽しめるように支援する。情報伝達や相談に応じるなどコミュニケーションを多くとり、ロータリー活動の羅針盤の役割を果たす。

2.計 画

(1) 入会時にオリエンテーションを実施するとともに、新会員の定着を図るための「FIVE FOR ONE」活動を適宜行う。
会員選考委員会や職業分類委員会、同好会委員会、親睦活動委員会、SAA委員会、IT委員会と連携を図り、ロータリー活動に向けての適確な対応を図る。
名札シール運動の徹底を図り、新会員席でロータリーライフの基礎・基本をしっかり身につけて頂くサポートをする。
例会予告やイベント情報等、コミュニケーションを図りながら、役立つアドバイスに心掛ける。
ホームページや「My ROTARY」へのアカウント登録などIT活用を奨励する。
(2) 会員選考委員会や職業分類委員会、同好会委員会、親睦活動委員会、SAA委員会、IT委員会と連携を図り、ロータリー活動に向けての適確な対応を図る。
(3) 名札シール運動の徹底を図り、新会員席でロータリーライフの基礎・基本をしっかり身につけて頂くサポートをする。
(4) 例会予告やイベント情報等、コミュニケーションを図りながら、役立つアドバイスに心掛ける。
(5) ホームページや「My ROTARY」へのアカウント登録などIT活用を奨励する。

委員長 武笠(むかさ)和夫

出席委員会

1. 地区のクラブの中でも、目立つほどの出席率の低さの改善に取り組みたい。
委員会の中で検討して来ておりますが、クラブ全体でアイデアの提案を 求めてゆきたい。

2. メーキャップの推進を、提案。

委員長 西澤 義勝

クラブ公共イメ-ジ委員会

1.方 針

本年度三田会長の方針と計画「~我らロータリアン、一歩前に出よう~」に沿って当クラブがリードする幅広い活動内容を内外の方々にもっと正しく、早く、知っていただける広報活動に努めてまいります。

2.計 画

(1)クラブ会報委員会 クラブの公式記録媒体である「週報」への掲載情報をより充実した編集内容で正しく、早く、 正確に、読みやすくクラブの活動状況を伝えることに努めます。
(2)ロータリー情報委員会 ロータリー歴の浅い会員に対して、クラブの活動内容及び必要とされる情報紹介、提供に努め、 ロータリー活動への理解、支援に努めます。
(3)雑誌委員会 「ロータリーの友」への記事内容紹介を通じてロータリアンの意義を考え、行動に移していただける情報発信に努めます。
(4)IT委員会 クラブの永続的発展を支えるIT情報基盤の構築を通じて、誰でも簡単に必要とする情報が得られる仕組みの構築と提供に努めます。

委員長 金田 治

ロータリー情報委員会

1.方 針

「我らロータリアン 一歩前に出よう!」のスローガンに基づき、ロータリー情報をクラブ内に積極的に発信していきます。

2.計 画

ロータリー活動への理解を深めて頂けるよう、新会員に対し親睦を深め情報提供していきます。
当クラブだけでなく、地区でもご活躍されたご経験者の方々と新会員とのつながりを増やすことで、新会員に対しロータリー情報を提供していきます。
また、ロータリー在籍年数にかかわらず、ロータリーについての知識は個人差があると思います。
ロータリーについてより一層の興味と関心を持って頂けるよう情報発信して参ります。

委員長 北崎 隆

クラブ会報委員会

★ 委員会の目的

 ★ クラブ会報委員会の方針のもと、情報を編集し掲載する。
★ 週報の発行

★ 編集方針

 ★ 週報の発行号の計画を立て、各委員の役割を明確にスムーズな発行を目指す。

★ 編集内容

 ★ 例会報告
★ 例会写真撮影
★ 卓話者写真撮影
  ★ 卓話者への写真の送付
 ★ クラブ行事や地区行事の掲載
 ★ 奉仕活動
 ★ 委員会情報
 ★ 同好会情報
 ★ rotary情報
★ ガバナー月信情報、ロータリーの友などロータリーの活動を随時掲載

★ 委員会活動について

 ★ 作業内容を明確にし、委員に均等な作業をしてもらうようにする。
 ★ 次年度以降を意識して、引き継ぎ可能な作業体制を構築する。
★ 週報製作に対する情報共有環境を整備
  ★ 作業環境のCloud 共有を継続(Dropbox 1Tb 年間9,800 円)
  ★ 写真ライブラリーの構築
★ PC 作業環境の整備
  ★ 共通ソフトAdobe InDesign の事務局並び関係者への導入
    ★ 年間利用料 6,800 円×12 か月

委員長 山田 泉

雑誌委員会

1.方 針

「ロータリーの友」の購読はロータリアンの三大義務の一つです。
クラブ公共イメージ委員会の方針に沿って、月初の例会等でロータリーの友の周知に努める。

2.計 画

具体的には、例会等で「ロータリーの友」の記事内容の紹介を通じて、ロータリアンの意義を考えて頂き、行動に移して頂ける情報発信に努める。

委員長 宮澤 國雄

IT委員会

1.方 針

ウェブサイトを活動報告と情報公開の場、そして会員間のコミュニケーションの場として有効に活用できるようにしていく。

2.計 画

(1)予算の見直し

(2)情報の充実
〇 現在公開されている情報の精査
〇 一般公開情報と会員専用情報に分けて情報公開する。
〇 委員会活動、奉仕活動、同好会活動の情報を更新する。

(3)事務局の負担を軽減できるかを調査する。

委員長 舘 和博

クラブ管理運営委員会

1.方 針

 クラブ管理運営委員会の役割は効率的な運営に活動することです。
クラブ奉仕委員会、親睦活動委員会、プログラム委員会、チャリティ事業委員会、同好会委員会、ソングリーダー委員会の6委員会の連携を保ち、研鑽を高めつつ効果的かつ効率的な運営を行い東京中央ロータリーとして魅力ある活動を実践していく。

2.計 画

1) 効率良く活動が行われるよう、クラブ行事、各委員会、同好会、地区行事日程が重なる事の無いように事前の開示と事務局との調整を図る。

2) 各小委員会での活動計画を情報共有し円滑に機能するよう連携を図る。

3) クラブ管理運営委員会として6委員会合同委員会の年4回実施。また、各委員会の活動時期を鑑み、それに応じて委員会を実施する。

委員長 木村 清信

クラブ奉仕委員会

1.方 針

会員全員が一体となって、奉仕活動に取り組めるようにする。

2.計 画

① 各委員会が協力し合い、奉仕活動を推進する。
② 運営部門と管理部門のバランスを保つ。
③ 奉仕を通して、楽しいクラブを目指す。

委員長 渡邊 裕之

親睦活動委員会

1.方 針

「我らロータリアン、一歩前に出よう」の三田会長の方針を親睦活動委員会が中心となって取組んで参ります。
より多くの新会員の方々に委員会メンバーになって頂き、委員活動を通してまずは委員会内での親睦を深め、そしてクラブ内の親睦をより深めて頂くことの一助となります。
また、昨年度より取組んでいるマニュアル作成を継続し、次年度以降に業務引継ぎ等をスムーズに致します。

2.計 画

① 例会時の受付業務
SAAと協力しゲスト・ビジターを温かく迎えます
受付を明るく思いやりのある雰囲気を作り、当クラブのイメージアップを図ります。
4名の副委員長には第1週~第4週に担当週を決め現場責任者をお願いし、委員の方には各副委員長のもと月一回ペースの参加を要請します。
当日の担当者には事務局より事前にメールを配信し、出欠を確認します。
② ファイヤーサイドミーティングの実施
新会員の方々がよりスムーズにクラブに馴染めるような会とし、また既会員同士もより深く親睦が得られるような会を開催します。
各副委員長及び委員にはスタッフとして参加をお願いします。
③ 12月のファミリークリスマスパーティの運営
会員と家族の皆様が満足頂ける様に、委員全員で盛り立てます。

委員長 徳澤 慮侑

プログラム委員会

1.方 針

RI会長のテーマ「インスピレーションになろう」、三田会長・我々のテーマ「我らロータリアン、一歩前に出よう」を実践する大きな原動力になるのは、まさに卓話の充実であると思います。魅力ある卓話を毎週楽しめるようスケジュールを組んで参りたいと講師のご紹介をよろしくお願い致します。

2.計 画

(1) 新入会員も増えています。ロータリークラブの歴史の意義、楽しみ方等々を語れる方を当クラブ、他ロータリークラブからもお招きし、お話し頂く機会を設けます。
(2) 新入会員のイニシエーションスピーチを適宜設定します。
(3) 幅広い分野の卓話、タイムリーなテーマの卓話を組んで参ります。
(4) 当クラブ会員の卓話の機会も設けます。自薦、他薦でぜひ興味深いお話を頂ければと願います。

委員長 黒田 元男

チャリティ事業委員会

方 針 と 計 画

1. 本年度のチャリティ事業については、三田会長の運営の方針と計画に基づき、これまでと同様にチャリティ・ゴルフ大会など継続実施するものと、新たな企画を委員会のメンバーと闊達な議論をしながら起こし、チャリティ事業の目的をより明確にしたうえで多くの皆さんに喜んで頂けるようなイベントを実施していく。
2. また、取り組み(計画)に関しても、これまでの基金集めの目的やその用途を当該委員同士が理解したうえで、例年通り実施するものしないものを精査して奉仕活動に必要な基金を各奉仕委員会と協議連携を図りながら行っていきます。
そのため、具体的な計画や活動内容に関しては当該委員会または利害関係各委員会と理事会において協議または随時決定し実行していきます。

委員長 阿部 弘泰

同好会委員会

1.方 針

会員同士の親睦を深める、楽しいロータリークラブを目指す。

2.計 画

各同好会の活動内容が分かる資料を作成し、新入会員に配布し勧誘する。

委員長 谷口 雅之

ソング・リーダー

1.方 針

「明るく、楽しく、大きな声で」をキー・コンセプトに、会員全員が種々のロータリーソング等を合唱できるように、歌詞の普及と力強く歌うことに努める。

2.計 画

月初は、国歌「君が代」とロータリーソング「奉仕の理想」を歌う。
通常の例会では、「僕らの東京中央ロータリー」「それでこそロータリー」「和気あいあい多士さいさい」「四つのテスト」「奉仕の理想」の中から、順次選曲して歌う。
ロータリーソングの他に、季節にふさわしい歌を選曲して会員に歌詞を配布し、歌う。
夜間例会では、「それでこそロータリー」と「手に手つないで」を歌う。
ソング・リーダーに譜面付き歌詞を配布し、個々人の指揮技術の向上に努める。

委員長 戸田 信久

奉仕プロジェクト

1.方 針

会長の今年のテーマ「我らロータリアン、一歩前に出よう」
を鑑み会員の皆様と協力し、限られた予算のなかで、積極的に奉仕活動に取り組むよう心がけます。

2.計 画

昨年に引き続き「青少年の未来を拓く」を基本テーマとして
職業奉仕委員会
社会奉仕委員会
国際奉仕委員会
環境保全委員会
青少年奉仕委員会
ローターアクト委員会
各委員会の皆様が活発に奉仕活動を出来ますよう又、効果があげられますよう調整し共に奉仕活動をしていきたいと考えます。

委員長 田子 弘幸

職業奉仕委員会


1.方 針

ロータリアンの大きなベースとなっている「奉仕」を、職業奉仕を通じて高めていくことを目標と致します。三田 清会長の方針と計画に添い、職業奉仕活動を通じて、会員間の交流、また中央大学ローターアクトクラブとの交流を図るように努力していきたいと思います。

2.計 画

1 三田 清会長の方針、計画を正しく理解して、奉仕がロータリー活動における最も重要な部分であることを会員に理解してもらうようにしていきたい。
2 会員各位より「職業奉仕」について話して頂く機会を作り(例会後を利用する等)、会員の職業論理を高めるようにしていきたい。
3 中央大学ローターアクトクラブとの交流の機会を多く設けて、就職相談等の協力、支援を行っていきたい。
4 会員各位からのご提案があれば歓迎し、積極的に受け止めたい。

委員長 小島 逸成

国際奉仕委員会

1.方 針

奉仕プロジェクト委員会の方針に基づき、重要奉仕活動の国際奉仕活動を通じ、その施策の提案と実施に努める。また、他クラブと連携した共同企画を推進する活動も視野にいれる。

2.計 画

国内複数クラブの合同プロジェクトである「パラオ・ミクロネシア医療・教育支援プロジェクト」に今年度も参加し、その交流や現地活動を通じて国際奉仕活動を推進する。
国内複数クラブの合同プロジェクトである「空飛ぶ車いすプロジェクト」を今年度も推進し、PBGの恵まれない地域向けに援助する。
PGBを含む2750地区の複数のクラブが連携する「PBGに居住する学生向け短期東京滞在プログラム」を実施する。パラオ・ミクロネシア両国の子供達が日本に親しむ事で、将来の指導者になる契機を与える事を目標とします。
国内複数クラブの合同プロジェクトである「カンボジア教師育成支援プロジェクト」に今年度も参加し、その交流や現地活動を通じて国際奉仕活動を推進する。

3.委員会活動

プロジェクトごとにリーダーを明確にし、委員だけでなく会員各位にも積極的なプロジェクト参加を募る。

委員長 新田 哲也


社会奉仕委員会

1.方 針

今年度のテーマ「我らロータリアン一歩前に出よう」を踏まえ奉仕活動を積極的に進めてまいります。
会員に奉仕活動の意義を再確認していただき楽しいクラブを目指します。

2.計 画

「青少年の未来を拓く」の基本テーマに昨年度実施した奉仕活動を継続していきます。奉仕プロジェクト委員会全体の連携を強化していきます。
(1) クリスマスチャリティーコンサートの開催
(2) NPO法人キッズドアへの体験型学習事業協力
(3) 車いすジュニアテニス大会への支援
(4) 子供食堂への支援

委員長 光造 純

環境保全委員会

1.方 針

地球上における水、空気を中心とした温暖化、ヒートアイランド現象、オゾン層破壊、また資源の枯渇、原子力の問題等々環境問題は山積みですが、当委員会では我々に何が出来るかを話合い、計画を立てて実行したいと考えております。

2.計 画

クールビズの推奨
各個人における植樹の推進
植樹ボランティアへの参加
環境問題に詳しい有識者の卓話の要請
2750地区との連携を推進

委員長 實方 京一郎


青少年奉仕委員会

1.方 針

未来の国際的ロータリアンを目指す若者を応援し、世界の平和と安定の為に貢献する人材を育成するため、青少年奉仕委員会の一層の充実した活動を実行していきます。

2.計 画

(1)RYLAセミナー受講者とRAの活動のサポート
佐保田 雅利 (2)青少年交換に対する積極的な応援体制の構築
(3)中央大学ローターアクトクラブ活動内容の拡充と支援
(4)当委員会の活動内容の理解と応援活動の推進

委員長 佐保田 雅利

ローターアクト委員会

1.ローターアクト委員一覧(6 月6 日暫定)

本年度は中央ローターアクト創立10年となります。 10年という重みを感じて記念式典を開催出来ればと思っております。それに合わせてという訳ででは無く通常よりアクト増員、活況もさらに推し進めたく思っています。
行動内容としましては各奉仕部会様へのアクト協力、具体的には社会奉仕部会様のクリスマス子供チャリティコンサート協力、空飛ぶ車椅子の修理協力、子供チャリティバーベキュー協力等と各奉仕部会様のイベント様々に協力出来ればと思っております。

委員長 村松 文雄


ロータリー財団委員会

1.方 針

1) 全会員がロータリー財団の意義・活動等の理解を深め、2の計画にある寄付を、心から自発的に行っていただけるよう広報活動に努める。
2) 他の委員会と協力し、地区補助金の申請を具体的に行う。

2.計 画

今年度の目標

1)年次基金 $30,000 ( $150X200名 )
2)ポリオプラス $ 6,000
3)ベネファクター $ 2,000 ( 2名 )

委員長 石井 利明

米山奨学委員会

1.方 針

三田年度の方針にしたがい、前年度並みの普通寄付金と特別寄付金を集めたいと考えています。

2.計 画

ロータリー財団委員会と連携し会員の皆さんの理解を深め広く多くの方に参加して寄付を募るように努力したいと思います。

今年度の目標

A} 普通寄付金 @7,000 ✗200=1,400,000円
B} 特別寄付金 @12,000 ✗200=2,400,000円
A+B 合 計 ¥3,800,000 円

委員長 水野 弘喜

ロータリー研修リーダー委員会

1.方 針

本年度RI会長のテーマである「インスピレーションになろう」を念頭におくとともに、三田清会長のテーマである「我らロータリアン、一歩前に出よう」と、「会員一人一人の皆さんと、ロータリアンの意義とは何か考え、そして少しでも行動に移すことに、努力を傾けたい」との方針にそって、会員の皆さんにロータリーの知識を深めて頂くように啓蒙活動を行っていきたいと思っています。

2.計 画

1 新会員において、ロータリークラブの活動を十分理解し、主体的に活動に参加していけるような環境を作るために、新会員カウンセラーと共に研修を実施したい。
2 現会員に向けては、ロータリークラブの活動についてより理解を深めて頂き、継続的な活動への啓蒙を図るために、随時情報提供の機会を設けていきたい。
3 上記2項目を達成するべく、クラブ指導者の地区研修会合への出席。
4 その他当クラブの「和気あいあい、多士済々」のモットーのもとに、会員の皆さんがロータリーの知識を深めて、積極的にクラブ活動に参加して頂けるように啓蒙活動を行っていきたい。

委員長 細田 英明

S.A.A.委員会

1.方 針

SAA (Sergeant-at-Arms) の役割は、会場監督として、ロータリークラブの基本活動である例会が楽しく、秩序と品格をもって運営されるための進行役を努めるものです。
本年度、三田会長の、『一歩前に出よう』の方針の基、例会では会員相互のなごやかな交流を促すとともに、卓話中は卓話者への礼儀を欠くことなく、秩序正しく活気のある会場づくりを目指します。
また、誕生日その他のニコニコの受付もSAAの役割です。ニコニコはロータリー財団や米山奨学会への寄付と違って、その使途が限定されていないので、当クラブの自由な活動を推進する上で重要な財源となります。多くの会員のニコニコを歓迎します。
以上、これらの役割を正しく遂行するとともに、新たな変革を目指します。

2.計 画

(1) 例会受付業務については、会員の皆様、メーキャップやゲストの方々が気持ちよく来場いただけるよう「おもてなし」の心をもって、温かく迎える。
(2) 円滑なSAA活動推進のため、年間の当番スケジュールを作成し、毎週担当者に連絡をし、当日当番のSAAが人数不足にならないようする。
(3) 副委員長を4名体制として、円滑なSAA活動に取組みます。
(4) 当日当番の担当者に、たすきをかけたまま例会に出席させ、会場の監督職務を遂行させる。
(5) 気持ちよくニコニコをしてもらうために、少額でも寄付し易い方法を考える。
(6) 会員相互の親睦・交流を深めるため、3カ月ごとにテーブルの席替えを行う。席替えに当たっては、会長、幹事、親睦委員会との連携を図る。
(7) テーブルマスターは、入会歴2~5年程度の若手でロータリー活動に熱心な会員から選抜する。サブマスターは、テーブルマスターを支えるため、役員や経験の深い古参会員などにお願いし、来賓やビジターに失礼のないようにする。
(8) 新入会員をできるだけたくさん受け入れ、会員との親睦・交流を深めると同時に、会場監督の大切さを認識してもらう。
(9) 例会中は私語を慎み、携帯電話は電源を切るか、マナーモードにするよう徹底する。

委員長 加藤 照美

会計

1.方 針

三田年度の運営を資金面からサポートし、理事会で承認された予算に関する収支報告をタイムリーに行う。

2.計 画

(1) 毎月会計会議を行い、その時点における収支の状況を幹事に報告するとともに、クラブ会計の健全性の検証を行う。
(2) 期末決算は会計の有資格者の監査を受けて速やかに理事会に提出する。

会計 松林 智紀